MASS研究開発
人命尊重に配慮した社会形成、高度情報化社会の構築に伴う予防安全技術の一環として、より安全性の高い車両用センサシステム“MASS技術”です。
M-ABS(μ-Antilock Braking System)研究開発について
自動車のタイヤと路面 間の摩擦係数μ(ミュー)を用いた、アンチロックブレーキシステム(M-ABS)の原理を、世界で初めて発表しました。 (1990年米国自動車技術会にて)
[人の命を守る]技術を、早く世に送り出すために、我々が行っている研究開発をご紹介します。

- 科学技術振興事業団 コンセプトモデル化事業 選定
- NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)即効型提案公募事業 採択
- NEDOベンチャー企業支援型地域コンソーシアム研究開発事業(中核的産業創造型)採択
- 特許庁 注目特許 選定、科学技術庁長官賞(第58回注目分野)受賞

































