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シーン別紹介
防災・防犯
防犯と防災は諸刃の刃。防災・防犯の両面であらゆるニーズに柔軟におこたえします。
JEIは47年にわたり、あらゆうる建造物の出入り口における電気錠システムを開発してきました。火災・地震などの緊急事態にそなえた非常口一斉解錠システム、会社などでの日常の出入り口管理のためのテンキー・カードによる入退室管理システムなど、ニーズに即応したシステムを設計から施工・保守までトータルにお届けします。
防災/地震・火災
防犯/不審者侵入
防犯/スタッフ・社員入替
医療・介護施設
高齢者福祉施設の様々なお困りごとにきめ細かくお応えする“ライフケアシステム”。
高齢者施設・病院の様々なニーズにお応えし、システムの提案から設計、製造、施工、アフターサービスまでトータルにお届けします。 その技術力は科学技術長官賞の受賞や経済産業省、中小企業庁補助事業への選定等、国からも高く評価されています。 技術力とサービス力で1000を超える豊富な高齢者施設の納入実績をもとに安全を見守り、日々の運営管理をお手伝いしています。
高齢者施設
病院
高齢者専用賃貸住宅
事務所(役所、オフィス、テナント)
各種入退室管理や防犯センサと連動したトータルセキュリティをご提供します。
ICカードや各種端末を使って施解錠し、入退室管理をするとともに、防犯センサなどの設備に連動し、建物の規模に合わせて効率よくセキュリティシステムの構築が可能です。
小規模
中規模
大規模
マンション
集合玄関・住居玄関を1枚のICカードで施解錠。エレベータも連動し、日々快適な暮らしをお届けします。
防犯性を高めながら緊急避難路を確保する安心と安全、更に快適を兼ね備えたシステムをお届けします。
研究所・工場・倉庫
研究所は機密書類の管理のためにも、防犯を目的とした入退室管理が必要とされます。
研究所から外部への出入口を非接触カードリーダとテンキーを兼ね備えたマルチリーダや高度なセキュリティの血流認証装置で入退室を管理。事務所の電気錠制御盤と連動したパソコンで入退室履歴が蓄積・保管されます。
研究所
工場
倉庫
金融機関
ICカードの登録を制限することにより、入室制限が可能となります。
金融機関は個人情報をはじめ、個人・法人の資産管理を主としていますので、セキュリティに対してはどこよりも万全の体制にする必要があります。 室内の入退室履歴を明確にする必要もあり、また、入室に手間取ることなく建物内を移動できるようにするために、迅速に個人認証を行う『血流認証装置』を活用した入退室管理をお奨めします。
学校・学習塾
電気錠制御盤とパソコンを連動し、入退室履歴のデータを蓄積・管理することも可能です。
学校は多数の生徒や保護者が出入りするため常に門は開いていたものですが、ここ最近では生徒の安全を第一に考える必要があるため、万が一の危険を防ぐために、登下校時間以外は学校の門扉は施錠されているのが当たり前になってきています。
学校
学習塾
アミューズメント
劇場・映画館等のお客様の入・退場を速やかに誘導する入退室管理システムです。
劇場・映画館等の各所入口を、開演時間までは電気錠によるロックで開扉を固定し、開演時間になるとタイマー又は手動で扉のロックを解錠し閉扉するシステムです。 (扉は閉扉施錠せず解錠のままです)
エレベータ
ホール呼び制御
エレベータ各乗り場で、ホール呼びをされる場合に暗証番号操作や、カードリーダ操作を行わないと、エレベータインジケータ登録ボタン操作が行えない制御です。主に防災対策用です。
行先階制御
エレベータ各乗り場や、カゴ内に設置した機器にて、暗証番号操作や、カードリーダ操作を行わないと、エレベータインジケータ登録ボタンが行えない制御です。主にテナントビル、マンションで許可されていない方が特定フロアへ向かう登録操作を行えなくするもので、一律の「不停止階設定」と異なり運用が柔軟に行えてしかも、セキュリティ性の高い制御を実現します。
組み合わせとオプション制御
上記の「ホール呼び制御」と「行き先階制御」を組み合わせることにより、更に高いセキュリティ性を実現することも可能です。又、ご希望によりホール呼び操作を行うと、行先階を「自動登録」させる制御も対応可能です。
自動ドア
日本のセキュリティシステムのパイオニアあらゆる建物の開ける閉めるを美しく。
【入室制限】 自動ドアセンサを当社の制御で一時的にONすることにより不必要な入室を制限します。制御盤をOFFすることで通常の自動ドアとしてご使用いただけます。 【外出制限】 自動ドアセンサを当社の制御で一時的にONすることにより外出を制限します。制御盤をOFFすることで通常の自動ドアとしてご使用いただけます。
シャッター
複数シャッターの開閉を一括制御。状態確認もできます。
複数個所に設置したシャッターを個別で開閉管理するのは非常に困難です。それを電気錠制御盤と連動させ制御すると、開閉操作はもちろん、開閉状態の確認もでき、緊急時には自動的に全開し避難路を確保します。
シーン別導入事例
監視・防犯シーン毎に、各セキュリティ機器がどのように導入されるか、図例により解説します。
事務所
防災・防犯
防犯と防災は諸刃の刃。防災・防犯の両面であらゆるニーズに柔軟におこたえします。
JEIは47年にわたり、あらゆうる建造物の出入り口における電気錠システムを開発してきました。火災・地震などの緊急事態にそなえた非常口一斉解錠システム、会社などでの日常の出入り口管理のためのテンキー・カードによる入退室管理システムなど、ニーズに即応したシステムを設計から施工・保守までトータルにお届けします。
防災/地震・火災
防犯/不審者侵入
防犯/スタッフ・社員入替
医療・介護施設
高齢者福祉施設の様々なお困りごとにきめ細かくお応えする“ライフケアシステム”。
高齢者施設・病院の様々なニーズにお応えし、システムの提案から設計、製造、施工、アフターサービスまでトータルにお届けします。
その技術力は科学技術長官賞の受賞や経済産業省、中小企業庁補助事業への選定等、国からも高く評価されています。
技術力とサービス力で1000を超える豊富な高齢者施設の納入実績をもとに安全を見守り、日々の運営管理をお手伝いしています。
高齢者施設
病院
高齢者専用賃貸住宅
事務所(役所、オフィス、テナント)
各種入退室管理や防犯センサと連動したトータルセキュリティをご提供します。
ICカードや各種端末を使って施解錠し、入退室管理をするとともに、防犯センサなどの設備に連動し、建物の規模に合わせて効率よくセキュリティシステムの構築が可能です。
小規模
中規模
大規模
マンション
集合玄関・住居玄関を1枚のICカードで施解錠。エレベータも連動し、日々快適な暮らしをお届けします。
防犯性を高めながら緊急避難路を確保する安心と安全、更に快適を兼ね備えたシステムをお届けします。
マンション
研究所・工場・倉庫
研究所は機密書類の管理のためにも、防犯を目的とした入退室管理が必要とされます。
研究所から外部への出入口を非接触カードリーダとテンキーを兼ね備えたマルチリーダや高度なセキュリティの血流認証装置で入退室を管理。事務所の電気錠制御盤と連動したパソコンで入退室履歴が蓄積・保管されます。
研究所
工場
倉庫
金融機関
ICカードの登録を制限することにより、入室制限が可能となります。
金融機関は個人情報をはじめ、個人・法人の資産管理を主としていますので、セキュリティに対してはどこよりも万全の体制にする必要があります。 室内の入退室履歴を明確にする必要もあり、また、入室に手間取ることなく建物内を移動できるようにするために、迅速に個人認証を行う『血流認証装置』を活用した入退室管理をお奨めします。
金融機関
学校・学習塾
電気錠制御盤とパソコンを連動し、入退室履歴のデータを蓄積・管理することも可能です。
学校は多数の生徒や保護者が出入りするため常に門は開いていたものですが、ここ最近では生徒の安全を第一に考える必要があるため、万が一の危険を防ぐために、登下校時間以外は学校の門扉は施錠されているのが当たり前になってきています。
学校
学習塾
アミューズメント
劇場・映画館等のお客様の入・退場を速やかに誘導する入退室管理システムです。
劇場・映画館等の各所入口を、開演時間までは電気錠によるロックで開扉を固定し、開演時間になるとタイマー又は手動で扉のロックを解錠し閉扉するシステムです。
(扉は閉扉施錠せず解錠のままです)
アミューズメント
エレベータ
ホール呼び制御
エレベータ各乗り場で、ホール呼びをされる場合に暗証番号操作や、カードリーダ操作を行わないと、エレベータインジケータ登録ボタン操作が行えない制御です。主に防災対策用です。
行先階制御
エレベータ各乗り場や、カゴ内に設置した機器にて、暗証番号操作や、カードリーダ操作を行わないと、エレベータインジケータ登録ボタンが行えない制御です。主にテナントビル、マンションで許可されていない方が特定フロアへ向かう登録操作を行えなくするもので、一律の「不停止階設定」と異なり運用が柔軟に行えてしかも、セキュリティ性の高い制御を実現します。
組み合わせとオプション制御
上記の「ホール呼び制御」と「行き先階制御」を組み合わせることにより、更に高いセキュリティ性を実現することも可能です。又、ご希望によりホール呼び操作を行うと、行先階を「自動登録」させる制御も対応可能です。
エレベータ
自動ドア
日本のセキュリティシステムのパイオニア
あらゆる建物の開ける閉めるを美しく。
【入室制限】
自動ドアセンサを当社の制御で一時的にONすることにより不必要な入室を制限します。制御盤をOFFすることで通常の自動ドアとしてご使用いただけます。
【外出制限】
自動ドアセンサを当社の制御で一時的にONすることにより外出を制限します。制御盤をOFFすることで通常の自動ドアとしてご使用いただけます。
自動ドア
シャッター
複数シャッターの開閉を一括制御。状態確認もできます。
複数個所に設置したシャッターを個別で開閉管理するのは非常に困難です。それを電気錠制御盤と連動させ制御すると、開閉操作はもちろん、開閉状態の確認もでき、緊急時には自動的に全開し避難路を確保します。
シャッター